
合鴨の雛ですが、チェリバレー種でイギリス原産です。
赤ちゃんはみんな可愛いですね。
大きさはと言うと、まつりの夜店で売るひよこの3倍くらいでしょうか。
でも可愛いッス。

合鴨の雛ですが、チェリバレー種でイギリス原産です。
赤ちゃんはみんな可愛いですね。
大きさはと言うと、まつりの夜店で売るひよこの3倍くらいでしょうか。
でも可愛いッス。

今朝、四つ子の羊が誕生。
でも、残念ながら1頭は駄目。いま三っつ育ています。
で、写真は16日に生れた四つ子の兄弟で、これがきちんと育つかどうかは、まだ分かりませんが、いまのところ元気に飛び回っています。

雄鶏の鳴き声は、"コケコッコォ~"ですが、英語では"cock-a-doodle-do"だそうです。
これをオノマトペと言いますが、これは音や鳴き声などを表した語 "擬音語,擬声語"のこと。
で、本題。
ヤギは英語ではどうなるでしょう。
ヤギは羊と同じらしく、"baa"となるようで、日本語の"めぇ~"とほぼ似たり寄ったりでした。

もう食べる草などないはずですが。
なんか寂しそうな後姿だと感じるのは私だけかな。
でも、今日は雪のはずでしたが、まだ降ってはいません。
よかった。
一日でも遅いほうがうれしい。

今時期の北海道サフォーク牧場に、十分な草はありません。
なんかもの悲しそうなこの羊のしぐさから、冬の到来を予感させます。
来週は雪とのこと。
北海道サフォーク牧場、今シーズン初の仔羊誕生。双子です。
本番は11月から。
偶然にも帯広から、親類の子供たちが遊びに来ていました。
羊を見たいというので案内。
普通は、臭いとか汚いとか嫌がるんですが、めちゃめちゃ喜んでいしましたねぇ~。
羊のうんこを踏んだ時も、大騒ぎせず、「キャッキャッ」と。
これだけ動物の好きな子達は、きっと優しい大人となることでしょう。

おめでとうございます。
と、自分で言ってみる。
『北海道サフォーク種羊共進会 成雄羊部門 第一位』受賞。
主催は道北地区めん羊協議会です。
写真は飼育者のY川とH本。
羊はAIM08-193号。
我株式会社アイマトンで運営する北海道サフォーク牧場のサフォークを共進会に出品しました。
5部門の中で成雄羊部門の1位ですが全体から選ばれる最高賞にはなりませんでした。
しかし、これでも大いに満足です。